全記事一覧(新着順)

VBA 64ビット版Excel対応 7-zip64.dll
VBAでExcelが64ビット版の環境でもZIPファイルを作成できるよう7-zip64.dllを使う方法と32ビットと64ビットどちらの環境でも動作できるようにする方法について解説。Win32APIの64ビット対応についても解説しています。
TEXTJOIN 関数 文字列連結で区切り文字挿入するならこれ
TEXTJOIN 関数は、文字列連結の「区切り文字」を指定できる新しい関数です。CONCAT関数などの上位版とも言えるでしょう。区切り文字にCHAR(10)で改行を指定する方法や異なる区切り文字を指定する方法なども解説しています。
CONCAT 関数 文字列の連結をセル範囲で指定できる
CONCAT 関数は、セルの文字列連結をセル範囲で指定できる新しい関数です。CONCATNATE関数の上位版です。セル範囲で指定できるようになったことで効率化されました。その使い方について使用例を複数提示して説明しています。
SWITCH 関数 値に対応する結果を返す新しい条件分岐
SWITCH 関数は、検索対象の値に対して指定した複数の値を評価し、最初に一致した値に対応する結果を返します。IFS 関数と同じくExcel2019で追加された条件分岐できる新しい関数です。使用例を使ってIFS関数との違いなども解説します。
IFS 関数 複数条件をネストなしで判定できます
IFS 関数 なら複数条件をネストなしで判定できます。IFS 関数はExcel 2019で追加された関数です。従来の IF関数の入れ子(ネスト)を使った複数条件の設定が分かりづらいと感じている方にはお勧めです。IFS関数の使い方法の解説です。
MAXIFS/MINIFS 関数 複数条件で最大値/最小値を取得
MAXIFS 関数 / MINIFS 関数について関連しているので二つ一緒に紹介します。複数の条件からMAX[最大値] / MIN[最小値]を求めることができる新しい関数です。複数条件の設定方法など使用例を使って詳しく解説しています。
Excel VBAでスピルする新関数「FILTER」を使う方法
EXCELの新関数 FILTER関数をVBAで利用するための方法について解説。Evaluateメソッドを利用してWorksheetFunctionで実行します。書き込み先セル範囲を事前に調べたり、スピル対応を調べて処理を分岐する方法も解説。
Excel VBA 動的配列の書き込み先セル範囲を事前に調べる
Excel VBA でスピルする動的配列データをセル範囲に書き込む場合、事前に書き込み先のセル範囲を調べる必要があります。既存データは上書きされてしまったり、結合セルには一部のデータしか書き込みできません。その対応方法について解説します。
AMP やめてよかった!解除後一週間の状況
AMP解除後一週間の状況報告です。結論!やめてよかったです。モバイルアクセスが 3.5% → 16% に大幅増! 全体のセッション数も増加傾向に転じました。AMP有効登録数の減少状況についてもグラフで紹介しています。
Excel VBA Evaluateメソッドを使う方法について
Excel VBA Evaluateメソッドを使う方法についての解説です。Evaluateメソッドとはどういうものか基本の使い方と角括弧 [] を使った簡略書式についてを解説。スピルする動的配列数式や関数に使う場合の方法も解説しています。
AMP やめます! KonoHaWING+WEXAL+Cocoon
【決断】AMP やめます!KonoHaWING+WEXAL+Cocoon で高速化した結果、AMP化しなくても影響が無いだろうという判断に至りました。AMPをやめるにあたっての対応方法とやめることを決断した理由などについて記事にしておきます
KonoHaWING+WEXAL+Cocoon高速化!
KonoHaWING+WEXAL戦略AI+Cocoon高速化!について、当サイトで現在設定している内容を紹介します。AMPも設定している状況ですが、通常のパフォーマンスのほうがAMPを上回る点数を出している状況です。是非参考にご覧ください。
Excel VBA 動的配列には Range.Formula2
Excel VBA でスピルする動的配列数式や関数をセルに入力するには Range.Formula2 プロパティを使います。従来の Formula との違いや Excel のビルド番号を取得して使い分けを行う方法についても解説しています。
Excel VBA XLOOKUP関数を使う方法
VBAでExcel新関数のXLOOKUP関数を使う方法です。XLOOKUP関数はスピル機能を有しているので戻り値範囲によって戻り値は「動的配列」となることをサンプルを使って解説しています。記事で使った簡単なサンプルファイルを登録しています。
Excel ファンクションキーの使える機能を解説!
Excel ファンクションキーの使える機能について解説します!ファンクションキー単体の基本機能から他のキーと組み合わせて使うショートカットキーの機能まで実際に使ってみて便利だったものを解説しています。【F2】【F4】キーは超定番!など...
【朗報】WEXAL PST でAMPに対する不具合が修正された!
戦略AIを用いてサイトを高速化できる「WEXAL PST」の利用は、ConoHaWING なら 無料!です。AMPでエラーが発生する不具合も修正されたので本格的に実装を開始しました。その顛末などを書いています。是非ご覧ください。
Excel ショートカットキーとマウス右ボタン併用で高速処理
Excel ショートカットキーとマウス右ボタン併用で作業能率をアップさせることができます。普段使いしていて効率的なものを紹介します。特にマウスで操作することが多い方には、マウスの右ボタンを使ったショートカット「値貼り付け」が非常に便利です。
LET 関数 名前に数式や値を定義して関数内で再利用する
LET 関数について使用例を使って解説します。LET 関数は数式内で「名前」を定義して関数内で変数のように使える関数です。「名前の値」には値やセル範囲のほか数式とその計算結果を指定することができます。数式の簡略化とパフォーマンスが向上します
RANDARRAY 関数 乱数の配列をスピルで返す
RANDARRAY 関数は乱数の配列をスピルで返します。RANDARRAY 関数のいろいろな使用例を使って解説しています。SORTBY 関数を併用することで指定範囲のデータをランダムに並べ替える方法についても解説しています。
SEQUENCE 関数 連続した数値の配列を生成する
SEQUENCE 関数は連続した数値の配列をスピル機能で生成します。いろいろな使用例を使って SEQUENCE 関数の動作を検証しています。オートフィルなどで作成していた連続データの作成を開始セルに設定した関数だけで生成することができます。
スポンサーリンク
kurumico.com (^^)/
タイトルとURLをコピーしました