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クラス
Excel VBA クラス コレクションの最大要素数について(Lv.17)
「Excel VBAのクラス」についての第17回目です。 コレクションが複数のクラスインスタンスを保持する場合、保持できる要素数の限界はあるのでしょうか。メモリ不足になるまでは限界なく保持できるのでしょうか。 前回、データを30,000行 × 7列に増やしてみ... -
クラス
Excel VBA クラス UserFormで機能を操作する(Lv.16)
「Excel VBAのクラス」についての第16回目です。前回で「元の表データ」をインスタンスにしてコレクション化し、内容に手を加えた結果をワークシートに書き出せるようになりました。 クラスモジュールに設定した「機能」を標準モジュールから「操作」して... -
クラス
Excel VBA クラス コレクションの要素取得方法(Lv.13)
「Excel VBAのクラス」について第13回目です。前回「コンストラクタ」を利用してインスタンス化と同時に基本データを自動取得してコレクション化できるようになりました。今回は、コレクション化できたインスタンスの要素を取り出す方法についてです。 前... -
ユーザーフォーム
VBA Parentを使ったらUserFormを完全復元できた
VBAでUserFormの全プロパティ値を取得するについての内容を少しづつバージョンアップしています。前回は「VBA .Parentでコントロールをコンテナ単位で取得する」でコントロールのプロパティー値をコンテナ単位で取得できました。今回は、取得できたプロパ... -
ユーザーフォーム
VBA Parentプロパティでコントロールをコンテナ単位で取得
VBAでUserFormの全プロパティ値を取得するについての内容を少しづつバージョンアップしています。前回はVBAでコンテナ単位にまとめる動作を検討しました。今回は、いよいよコントロールのプロパティー値をコンテナ単位で取得していけるようにコーディング... -
ユーザーフォーム
VBA Parent プロパティを使ってコンテナ単位にする
UserForm のコピーを作成する方法について勉強を継続しています。前回は、MultiPage の Page プロパティ値を取得する方法がわかりました。今回は、Frame や MultiPage などのコンテナ単位でコントロールを整理する方法を考えていきます。そして、コントロ... -
ユーザーフォーム
VBA MultiPage の Page プロパティ値を取得する
UserForm のコピーを作成する方法について勉強を継続しています。前回は、取得したプロパティ値で UserForm を作成してみました。フレームをコンテナとして一つのコントロールを配置しているだけの簡単なものでしたのでうまくいきました。しかし、その後 M... -
ユーザーフォーム
VBA 取得したプロパティ値でユーザーフォームを複製してみた
UserForm のコピーを作成する方法について勉強を継続しています。前回記事で UserForm についての全プロパティ値を取得することができるようになりました。今回は、せっかく取得できたプロパティ値を使って、VBAで同じユーザーフォームの複製を作成する方... -
ユーザーフォーム
VBA フォーム コントロール の全プロパティ値を取得する
UserForm のコピーを作成する方法について勉強しましたが手動で全く同じユーザーフォームを作成するには各コントロールの大きさや配置などを全く同じにしなければなりません。手動でそのデータを取得・設定するのは結構な手間がかかることがわかりました。... -
ユーザーフォーム
Excel VBA UserForm のコピーを作成する方法
全く同じユーザーフォームをもう一つ作りたい場合、どうしたらよいでしょうか。 手動で作る場合、コピー元のユーザーフォームや配置している各コントロールの大きさや設定などを全く同じにしようと思うと結構な手間がかかります。 そんな場合は、ユーザー... -
ユーザーフォーム
Excel VBA プログレスバーをラベルに置き換えて表現する
過去記事「プログレスバーで進捗状況をビジュアルで表示する」で使ったActiveXの「プログレスバーコントロール」から、標準コントロールのラベルを使ったProgress表示に変更してみました。 前回までの記事で紹介した Label を使って表現するプログレスバー... -
ユーザーフォーム
Excel VBA プログレスバーを動的に作成>表示>廃棄する
前々回の記事「Excel VBA ユーザフォームを使う時だけ動的に作成する」で分かったことを使い、前回記事「Excel VBA プログレスバーをラベルで代用表示させる方法」で使用したVBAコードを組み込んでいきたいと思います。過去記事「プログレスバーで進捗状況...