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Excel VBA UserForm パスワード生成管理ツール

Excel VBA UserForm 設定シートの値で起動・終了時の動作を変更できるようにする方法を設定。UserForm 終了時に Excel も終了させる詳しい方法がわかります。この記事で「PW設定管理ツール」の最終調整を行い無事完成!
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Excel VBA UserForm表示中のブック表示設定を検証

UserForm を表示する際に VBA でExcelを非表示にする方法とリスクや注意点などを解説。リスクを回避するなら Excel を UserForm の後ろに隠しておく方法もおすすめです。その方法についても詳しく解説しています。
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VBA UserForm の表示位置を指定する方法

VBA で UserForm の表示位置を指定する方法の解説です。基本は StartUpPositionプロパティで指定しますが、前回と同じ場所に表示させる方法を詳しく解説しながら、シートに設定を保存する方法なども解説しています。
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Excel VBA UserForm の表示/閉じる方法について

Excel VBA UserForm の開き方と閉じ方について解説しています。モダールとモードレスの違い。ShowとLoadの違い。UnLoadで終了する場合と「×」で閉じないようにする方法や閉じる際のイベントについても解説しています。
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VBA Workbook_OpenとAuto_Openの違い

Excel VBA Excelブックの起動時にマクロを自動実行させたい場合はWorkbook_OpenイベントプロシージャまたはAuto_Openプロシージャを使います。二つの違いとそれぞれの使用方法と注意点を比較、解説しています。
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VBA「PW設定ツール」に登録日時保存と表示データ削除機能を追加

Excel VBA UserForm「PW設定ツール」にNow関数で登録日時を保存する設定を追加。「設定シート」で表示しているデータの削除機能を追加。ボタンクリックイベントでMsgBoxのレスポンスから登録と削除に処理を分岐させるように設定
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VBA ListBox 選択データをRowSourceで削除する

Excel VBA UserFormに設置したListBox のRowSource表示データから選択データを削除する方法の解説です。RowSourceからFindメソッドで該当データを検索・削除すると元データの該当セル行も削除できます。
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VBA ListView の表示データと元データを同時に削除する

Excel VBA UserFormに設置したListViewから表示データを削除する方法と同時に元データのセル範囲該当行データも一緒に削除する方法がわかります。データの特定にFindメソッド、行削除にEntireRow.Deleteを使用
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VBA ListViewのデータを取得したり並べ替えたりしてみる

Excel VBA UserFormに設置したListViewコントロールから表示データを取得する方法とListViewデータを列見出しをクリックしてソートさせる方法について検証・解説しています。リストボックスとの取得方法の違いがわかります
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VBA UserForm ListViewコントロールの設置方法

Excel VBA UserFormのマルチページに ListViewコントロールを設置する方法を解説しています。使うプロパティーの設定や見出し列の設定方法や注意点なども解説。セル範囲データを表示させる方法までを詳しく解説しています。
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VBA UserForm 複数列のリストボックス設定・取得方法

Excel VBA UserFormに複数列を表示するリストボックスを設定表示してデータを取得活用する方法の解説です。リストデータを各コントロールに設定する方法や変数を使って値を代入する際に発生するイベントを制御する方法も解説しています。
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VBA UserForm マルチページの設置利用方法と注意点

Excel VBA UserFormにマルチページを設置する方法と注意点を解説しています。「タブストリップ」との違いもわかります。マルチページを後から追加設置する方法とVBAでコントロールを追加設置する場合の注意点についても解説しています。
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